ハワイお土産おすすめ雑貨画像付|値引き交渉体験記


ハワイ旅行お土産おすすめ雑貨購入体験を2015旅行記からご紹介しています。

ハワイ旅行でのお土産お勧めとして、この記事でご紹介していくのは、雑貨

雑貨という幅広い表現の中で、男性、女性、ばらまき条件を問わないお土産を体験記からご紹介していきます。

実際に、現地で日本人が雑貨店に多い時、こんな会話も目立ちます。

ハワイお土産雑貨って何買ってくのがハワイらしいのかな?

ハワイお土産雑貨で日常に使いやすい商品って何かな?

ハワイお土産雑貨でもらっても困るものってなんだろう?

このように、実際に相手の希望が少ない状況で、人数分の確保か物へのこだわりか迷っている方も非常に多いです。

私のサイトは、数回のハワイ旅行体験から女子におすすめお土産をコスメ、ブランド品、衣類、雑貨等を購入した体験や時差ボケ防止、子連れ体験等をご紹介しています。

サイト管理人パパと申します。

この記事では、ハワイお土産雑貨としておすすめできると思った体験から以下の内容をご紹介しています。

ハワイお土産雑貨お勧めNo1は、貝モチーフがおすすめ

ハワイお土産雑貨おすすめの交渉術|ロイヤルハワイアンセンター体験記

ハワイ旅行のお土産購入計画の1つとして参考にして下さい。

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ハワイお土産雑貨お勧めNo1は、貝モチーフがおすすめ

hawaiiお土産おすすめ雑貨ハワイ旅行記2015

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シェルと表現されるハワイの雑貨の代表的な存在の1つ。

シェルがなぜお土産おすすめ雑貨といえるか?

おすすめの根拠をハワイ旅行記2015からご紹介していきます。

ハワイお土産おすすめ2015旅行記|購入場所に困らない

ハワイのお土産購入で一番注意が必要なのは、免税店での購入。

免税店の購入は、ほとんどの商品がその場で受け取れません。

・空港で受け取るのを忘れる

・帰りの便の番号を間違えて受け取れなかった

等の問題も簡単に発生しているのが、ハワイ旅行に多い失敗後悔。

しかし、

貝(シェル)グッズは、購入店舗を問わず多くの雑貨屋でもABC‐STOREでも売ってます。

ですから、

売っている場所が限られる心配がないため、買い忘れや受け取れないなどという心配がありません。

よって、

最優先として、購入しやすい事からおすすめ雑貨としてご紹介しています。

ハワイお土産おすすめ2015旅行記|単価も手ごろ

ハワイお土産おすすめ雑貨としての予算は、千円台でも十分多数あります。

実際に私が購入した商品も日本円で1800円程度で素敵な商品が買えました。

私は、そこまで予算を多くかけられない時にハワイ旅行を体験したんです。

そこで、

2000円以下のおすすめ雑貨を探すつもりで見てきました。

この先にご紹介してる実例画像以外にも、3Dポスターなども多数ありました。

絵画

ポスター

等も多数ありました。

しかし、

持ち運びやすい事も含めれば、私は貝(シェル)グッズが最も良いと思います。

ハワイお土産おすすめ雑貨1000円台実物画像紹介

ハワイで実際にお土産として購入したおすすめ雑貨の実例画像をご紹介していきます。

ハワイお土産おすすめ雑貨|1000円台購入実例画像

実際に私が選んだのは、シェルもありましたが、パール調のフォトフレームを選びました。

非常に、

コンパクトなので、数を大量に買ってもそこまで破損のリスクも少ない商品として活用できました。

この大きさなら、

・子供1名ずつの記念写真

・玄関先の小さなフォトスタンド

・ベッドサイドの思い出写真

こうした活用のスペースにも困らない一品になると思います。

実際の商品の大きさを活用スペースと照らし合わせて、実用性を考えるなら、フォトフレームはおすすめです。

ネックレス、ピアスなどのハワイアンアクセサリーは意外と高いものもも多いので、注意が必要です。

では最後に、雑貨を購入時のおすすめの交渉術をご紹介していきます。

 

ハワイお土産雑貨おすすめの交渉術|ロイヤルハワイアンセンター体験記

ハワイお土産おすすめ雑貨値引き交渉術|ハワイ旅行記2015

私が購入したのは、カラカウアストリートのロイヤルハワイアンセンター内にある雑貨屋。

この店での体験として、価格の交渉が通用する事を痛感しました。

ぜひあなたのお土産購入時の参考にして下さい。

ハワイの雑貨屋は、個人店舗は値引き交渉前提で楽しもう

今回購入したこのフォトフレームも、最初は、35ドルとなっていました。

ハワイの貝(シェル)やパールの相場もほとんど知らない日本人観光客。

ハワイの現地の人からすれば、日本人は、ちょっと値引きすれば、買ってくれると思われている。

この感覚が強いようです。

しかし、

50ドルを30ドルに値引きする

この値引き額が日本人を餌食にした誘いでした。

多くの店舗がこのような値引きを見せながらの商品紹介をしています。

ぜひ注意しながら、店舗商品や価格をご覧ください。

私は実際にこの事実を知ってから雑貨屋に行きました。

そこで、

定価1個35ドルといわれた商品を2使うから1個あたり16ドルに交渉。

見事に成立した交渉内容でした。

ぜひ、この記事をお読み頂きましたあなただけでも、言い値に踊らされない交渉上手な日本人観光客になって下さい。

決して、

図々しいなんて思う必要はありません。

もともと、あちらも商売人として交渉してきますから、ぜひ値引きも買い物の楽しみにして下さい。

この記事でご紹介したかった内容は以上となります。

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最後まで記事をご覧頂き有難うございました。

 

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